01
シナリオ設計概要
Design Overview
本シナリオの目的とKPI
本LINEシナリオの本質目的は「無料カウンセリング(面談)予約数の最大化」。予約後の日程調整・面談実施・面談後フォローはクライアント手動対応のため、ビズム責任範囲は「LINE登録→予約リクエスト」までで完結する。Phase 2以降のリマインダー(前日・当日・30分前)はmicoのカレンダー連携機能不在のため実装不可。代わりにPhase 1の本文設計で「予約のハードル下げ」と「次のアクション透明化」を厚くする。
LP事例 一次資料突合表
本設計のすべての事例本文は、LP(passthebatonrc.com/captures_immersive_20260513)に掲載された3事例から引用しています。一次資料突合済。
| 事例 | 登場人物(仮名) | Before | After | 年収変化 |
| 事例01 |
佐藤健太(仮名) 27歳・法人営業 |
毎日同じルーティンの繰り返し。価格競争に疲弊。 |
SaaSカスタマーサクセス。「『この仕事を続けたい』と心から思えるようになった」 |
480万円→680万円 (+200万円) |
| 事例02 |
山田麻衣(仮名) 30歳・人材コーディネーター |
数字は作れる。でも本当にやりたいのはこれじゃない。 |
デジタルマーケティングプランナー。「30歳、ようやく自分の価値を見つけられた気がする」 |
520万円→720万円 (+200万円) |
| 事例03 |
田中大輔(仮名) 32歳・事業企画 |
毎週日曜の夜が憂鬱。もう、やりたいことがない。 |
M&A仲介アドバイザー。「経営者の人生を預かる。この重みと責任が、充実しています」 |
600万円→980万円 (+380万円) |
確認事項:事例02 山田さんは女性です。LP訴求が「男性ハイクラス向け」と謳いつつ、事例02は女性が登場している矛盾を発見。本シナリオではLP整合を優先し、女性のまま記載しています。LP方針見直しが必要ならシナリオ側も調整します。
フェーズ設計(面談数最大化の3段階構造)
| フェーズ | 対象通 | 想定読み手の状態 | 訴求軸 | 役割 |
| 1. 初動回収 |
1〜2通目 |
登録直後の熱量が高い層(ホットリード) |
期待値設定+面談で得られる3項目の予告 |
当日中の予約最大化 |
| 2. 自分事化+ハードル下げ |
3〜5通目 |
「自分にも当てはまるか」「売り込まれないか」で迷う層 |
LP事例3つの自分事化/FAQ/利用者の声 |
「自分も整理してもらえる」期待形成 |
| 3. 最終後押し+再エンゲージ |
6〜8通目 |
意思はあるが踏み切れない/後回しにしている層 |
機会損失訴求/業界動向/30分の整理価値 |
離脱寸前のリードを面談予約に転換 |
| Phase 2 |
9通目 |
予約リクエスト送信直後 |
次のアクション透明化・不安解消 |
担当者手動対応へのバトンパス |
| 月次配信 |
定期 |
未予約のまま終了した長期検討層 |
業界動向/キャリア再定義/市場価値 |
長期ナーチャリング(クライアント手動運用) |
CTA配置(ソフト→ハードのグラデーション)
全通にCTAを配置。Day10・Day14の再エンゲージ通でハード化。文言は「予約してください」という押しつけではなく、「30〜60分の整理が、5年先の方向性を変える」というベネフィットとして伝える。
| 通 | 強度 | CTA文言 |
| 1通目 | ハード(即時) | 無料カウンセリングを予約する |
| 2通目 | ミディアム | 無料カウンセリングを予約する |
| 3通目(分岐3つ共通) | ハード | 現状を話してみる |
| 4通目 | ハード | 無料カウンセリングを予約する |
| 5通目 | ハード | 無料カウンセリングを予約する |
| 6通目 | ハード(最終押し) | 無料カウンセリングを予約する |
| 7通目 | ハード(再エンゲージ) | 無料カウンセリングを予約する |
| 8通目 | ハード(最終再エンゲージ) | 無料カウンセリングを予約する |
| 9通目(Phase 2) | なし(事務) | — |
タグ管理体系(mico実装ベース)
| タグID | 付与タイミング | 用途 |
| opt-in | LINE登録完了時 | Phase 1配信の起点 |
| answered-day1 | Day1アンケート回答時 | 分岐(1)(2)(3)の分岐配信 |
| career-ceiling | 分岐(1)回答時 | 佐藤事例の配信 |
| motivation-loss | 分岐(2)回答時 | 山田事例の配信 |
| future-blur | 分岐(3)回答時 | 田中事例の配信 |
| consultation-requested | 予約リクエスト送信時 | Phase 1配信停止/Phase 2自動返信トリガー |
| consultation-attended | 面談実施完了時(手動付与) | Phase 1配信停止/月次配信切替 |
| contracted | 成約完了時(手動付与) | 全配信停止 |
02
Phase 1:予約獲得(全8通)
Phase 1 - Reservation Acquisition
目的:期待値設定+面談で得られる3項目の予告+登録動機の再強化
送信タイミング:登録直後(自動)
CTA:無料カウンセリングを予約する(ハード)
イマーシブ転職の半田と申します。
LINEへのご登録、ありがとうございます。
このLINEは、あなたのキャリアを
一緒に整理する場として
活用していただければと思っています。
無料カウンセリング(30〜60分)で
お伝えできることは、3つあります。
① あなたの市場価値を可視化
(経験・スキルを棚卸しし、
今の自分の価値を整理します)
② キャリアの選択肢を提示
(転職・現職交渉・現状維持、
全てフラットにご提案します)
③ 成長業界への転職支援
(SaaS・デジタルマーケティング・
M&A仲介など、年収100〜200万円
アップを実現した方も多数)
完全無料、所要時間は約30〜60分。
「転職すべきでない」と判断した場合は、
正直にお伝えします。
まずは現状を話してみることから
始めませんか。
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半田自己紹介→LP「3つの戦略」継承→USP「転職すべきでないなら正直に」をキラーフレーズに昇格。「年収100-200万円アップ」をLPから継承。所要時間を「60分」から「30〜60分」に幅を持たせて時間ハードルを下げる。
目的:登録直後の熱量を逃さない当日中の予約最大化。内容訴求型で「面談で話す3テーマ」を予告
送信タイミング:登録から3時間後(深夜帯は翌朝7:00に繰延)
CTA:無料カウンセリングを予約する(ミディアム)
半田です。
ご登録後の3時間、
ご自身のキャリアについて
少し考える時間はあったでしょうか。
無料カウンセリングでは、
こんな問いを順に整理します。
① 今のスキルは、別の業界・職種でも
通用するのか?
② 年収アップの天井は、
業界選びで決まるのか、
スキルで決まるのか?
③ 3年後・5年後、
今のキャリアの延長線上に
納得できる未来はあるか?
これらは、一人で考えても
答えが出にくい問いです。
外からの視点を入れて
30〜60分整理するだけで、
次の動き方が見えてきます。
「もう少し話を聞いてから」
という方は、明日以降のLINEで
業界・職種の話を順にお届けします。
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ナレッジ「Day0登録後の追加配信パターン」準拠。「時間帯訴求(夜だから見て)」ではなく「内容訴求(こういう話があるから)」で構成。ハイクラス層の思考型訴求。深夜帯ガード(翌朝7:00繰延)必須。
目的:LP事例3つに完全整合する分岐配信で「自分のケース」を提示し予約後押し
送信タイミング:Day1 20:00
CTA:分岐先で「現状を話してみる」(ハード)
半田です。
1つ聞かせてください。
──────────────
今の仕事について、
一番当てはまるのはどれですか?
──────────────
(1) 年収は出ているが、
これ以上上がる気がしない
(2) 数字は作れている。
でも、本当にやりたいのは
これじゃない
(3) このままでは、
何かが変わらないままだ
教えていただけると、
あなたの状況に近い実例を
お届けします。
ボタン:(1)年収天井(2)やりがい(3)変わらない
LP事例3つに1:1で対応する3分岐に縮小(旧4分岐→3分岐)。各分岐先はLP一次資料突合済の事例本文を配信。回答時にタグ(career-ceiling / motivation-loss / future-blur)を付与し、後続通も分岐配信の素材として活用可。
対象タグ:career-ceiling
対応LP事例:事例01 佐藤健太(仮名)
半田です。
「年収は出ているが、これ以上上がる気がしない」
を選んでいただいた方へ。
LPの事例01でご紹介した
佐藤さん(27歳・法人営業)は、
転職前にこう話していました。
「毎日同じルーティンの繰り返し。
価格競争に疲弊し、
このままで何が変わるのか不安だった」
イマーシブ転職のカウンセリングで
スキルの棚卸しを行い、
営業力が最も評価される業界として
SaaSカスタマーサクセスをご提案。
年収は480万円から680万円に。
+200万円のアップを実現しました。
「『この仕事を続けたい』と
心から思えるようになった」
スキルの再評価で、
業界を変えるだけで
価値の出方は変わります。
ご自身の状況を整理したい方は、
こちらから無料カウンセリングを
ご予約ください。
ボタン:現状を話してみる
出典:LP事例01(passthebatonrc.com / 撮影日2026-05-13 / captures_immersive_20260513/page_016.png)
対象タグ:motivation-loss
対応LP事例:事例02 山田麻衣(仮名)
半田です。
「数字は作れる。でも本当にやりたいのはこれじゃない」
を選んでいただいた方へ。
LPの事例02でご紹介した
山田さん(30歳・人材コーディネーター)は、
転職前にこう話していました。
「マッチングを成功させても、
データを取って分析できていなかった。
数字を作る感覚も、達成感も薄かった」
イマーシブ転職のカウンセリングで
スキルとやりたいことを再整理し、
広告代理店のデジタルマーケティングプランナーをご提案。
年収は520万円から720万円に。
+200万円のアップを実現しました。
「30歳、ようやく自分の価値を
見つけられた気がする」
『やりたいこと』は、自分の中にあるのではなく、
スキルと業界の組み合わせで
作り出されることもあります。
ご自身の状況を整理したい方は、
こちらから無料カウンセリングを
ご予約ください。
ボタン:現状を話してみる
出典:LP事例02(passthebatonrc.com / 撮影日2026-05-13 / captures_immersive_20260513/page_017.png)
対象タグ:future-blur
対応LP事例:事例03 田中大輔(仮名)
半田です。
「このままでは、何かが変わらないままだ」
を選んでいただいた方へ。
LPの事例03でご紹介した
田中さん(32歳・事業企画)は、
転職前にこう話していました。
「会社で評価され、7年目に課長になった。
年収は悪くなく、世間体も悪くない。
だけど、毎週日曜の夜が憂鬱だった。
もう、やりたいことがない」
イマーシブ転職のカウンセリングで
キャリアを再定義。
事業企画で培った
『財務諸表を読む力』
『経営者視点での事業理解』
『複雑なプロジェクトの交渉力』が、
M&A仲介で最も求められる
スキルセットだと判明。
年収は600万円から980万円に。
+380万円のアップを実現しました。
「経営者の人生を預かる。
この重みと責任が、充実しています」
『やりたいこと』を見つけるのではなく、
『今のスキル』を活かせる業界を見つけることが
解決策になることもあります。
ご自身の状況を整理したい方は、
こちらから無料カウンセリングを
ご予約ください。
ボタン:現状を話してみる
出典:LP事例03(passthebatonrc.com / 撮影日2026-05-13 / captures_immersive_20260513/page_018-019.png)
目的:「売り込まれる恐怖」を解消し予約ハードルを下げる
送信タイミング:Day2 19:30
CTA:無料カウンセリングを予約する(ハード)
半田です。
よくいただく質問にお答えします。
──────────────
Q. 面談を受けたら、
転職しなければいけませんか?
──────────────
そんなことはありません。
「転職すべきでない」と判断した場合は、
正直にお伝えします。
現職での交渉や、
キャリアの積み方を整理することもできます。
私たちが大事にしているのは、
あなたが「納得できる選択をする」こと。
大量の求人をすすめることはしません。
──────────────
Q. 費用はかかりますか?
──────────────
完全無料です。
転職が成立した場合のみ、
企業側から紹介料をいただく仕組みです。
──────────────
Q. 何を話せばいいですか?
──────────────
特別な準備は必要ありません。
今感じていることを
そのままお話しください。
「キャリアの方向性を考えたい」
だけでも十分です。
そこから整理します。
カウンセリング自体が、
キャリアの整理の場になります。
ボタン:無料カウンセリングを予約する
USP核訴求の再強調。LPの「だからこそ、本音で向き合います/耳の痛いことも、正直に伝えます/大量の求人を紹介しません」を継承。「準備不要」を明示し、当日キャンセル理由(準備が間に合わない)を事前除去。
目的:LP事例3名の声+LPコンセプトワード継承で「自分も整理してもらえる」期待形成
送信タイミング:Day3 21:00
CTA:無料カウンセリングを予約する(ハード)
半田です。
カウンセリングを受けた方の声を、
3つご紹介します。
──────────────
事例01 佐藤さんの声
「自分のキャリアを客観的に
整理してもらえて、
何が強みで、何が市場で
評価されるかを
初めて理解できました」
(27歳・男性・法人営業→SaaS)
──────────────
──────────────
事例02 山田さんの声
「『数字を作る』のは得意でしたが、
何のために作るかを問い直す
機会になりました」
(30歳・人材コーディネーター→デジマ)
──────────────
──────────────
事例03 田中さんの声
「面談で気づいたのは、
転職するかどうかではなく、
自分が何に価値を感じるかを
言語化できていなかったこと」
(32歳・男性・事業企画→M&A仲介)
──────────────
3名に共通するのは、
LPでご紹介した「退屈ゾーン」から
「フローゾーン」への移動です。
退屈ゾーン
(能力は高いが、挑戦できていない状態)
から抜け出すには、
一人で考えるだけでなく
外からの視点で整理することが
有効です。
私たちのカウンセリングは、
その「外からの視点」を提供する場です。
ボタン:無料カウンセリングを予約する
LP事例3名と利用者の声を紐付け/LPコンセプトワード「退屈ゾーン・フローゾーン」継承。事例02山田さんは女性のままLP整合を優先。
出典:LP事例01-03(passthebatonrc.com / 撮影日2026-05-13)/利用者の声は半田さん経由でクライアント確認推奨
目的:Phase 1メイン期間の最終押し。機会損失訴求でハイクラス層の意思決定を促す
送信タイミング:Day4 07:30(通勤時間帯)
CTA:無料カウンセリングを予約する(ハード)
半田です。
このLINEシリーズは、
一旦今日が最後のメッセージになります。
ひとつだけ。
「転職するかどうか」ではなく、
「自分のキャリアをどうしたいか」を
整理する場として、
カウンセリングを使ってください。
知らずに「今のままでいい」と
判断するのと、
選択肢を知った上で
「今のままでいい」と
判断するのとでは、
5年後の納得感が
まったく違います。
30〜60分、思考の整理に
時間を投資してみませんか。
──────────────
今日以降のメッセージは、
月に1〜2回、
キャリアに関する情報を
お届けする形に変わります。
気になるテーマがあれば、
そのタイミングで
ご相談ください。
ボタン:無料カウンセリングを予約する
旧版の「気が向いたタイミングで」のソフト着地を排除し、「5年後の納得感」で機会損失訴求。配信時刻を朝7:30(通勤時)にして開封率を確保。
目的:Phase 1終了後の追撃。LPコンセプト継承+業界動向で離脱寸前のリードを引き戻す
送信タイミング:Day10 21:00
CTA:無料カウンセリングを予約する(ハード)
半田です。
LINEご登録から10日が経ちました。
LPでも触れた話ですが、
「焦り」も「野心」も、
放置すると価値観の劣化に変わります。
──────────────
業界の動きを少しだけ。
──────────────
SaaS業界の市場規模は
2025年に約1.5兆円。
(2020年比 約2倍)
カスタマーサクセス職の求人は
3年で4倍以上に拡大しています。
M&A仲介業界は
2024年の取扱件数が過去最高を更新。
事業承継ニーズの増加で
プレイヤー不足が続いています。
──────────────
「業界を変えるだけで、
同じスキルでも価値が変わる」
LPでお伝えしたメッセージは、
こうした業界の動きの
現実的な反映です。
「焦り」を「行動」に変えるための
30分の整理は、
こちらからお申し込みいただけます。
ボタン:無料カウンセリングを予約する
出典注記:業界各種統計(経産省・SaaS業界レポート・M&A仲介業界レポート)。数値は配信前に最新版で更新推奨。
LP「焦り」「野心」継承+価値観への踏み込み。業界動向データでハイクラス層の論理的訴求。数値は確定前に最新統計で再確認のこと。
目的:「忙しくて時間が取れない」障壁を解消し最終的に予約に転換
送信タイミング:Day14 21:00
CTA:無料カウンセリングを予約する(ハード)
半田です。
LINEご登録から2週間。
「忙しくて、なかなか整理する時間が
取れない」というお声を
よくいただきます。
──────────────
30分の整理が、
5年先の方向性を変えることがあります。
カウンセリングは
最短30分から対応可能です。
「決める」ための時間ではなく、
「考えるための材料を揃える」時間として
使っていただけます。
──────────────
カウンセリングに来た方からは、
「もっと早く話せばよかった」
というお声を多くいただきます。
自分の中にあった
ぼんやりした考えが、
30〜60分の整理で
急に輪郭を持つ瞬間が
ある、ということだと
思っています。
──────────────
ご自身の状況に合わせて、
日程をご相談ください。
ボタン:無料カウンセリングを予約する
時間ハードル下げ(最短30分)+「決めるためじゃなく、考える材料を揃える」フレーミング。ハイクラス層の「忙しさ」を最も具体的な障壁として処理。
03
Phase 2:予約リクエスト直後(1通・自動返信)
Phase 2 - After Reservation Request
目的:次のアクションを透明化し不安解消/クライアント手動対応への引継ぎ
送信タイミング:予約フォーム送信直後(mico自動配信)
CTA:なし(事務的トーン)
半田です。
カウンセリングのご予約リクエストを
受け付けました。
ありがとうございます。
──────────────
このあとの流れ
──────────────
① 1営業日以内に
担当より日程候補をご返信します。
② ご都合の良い日時を
このLINEでお知らせください。
③ 日程確定後、
カウンセリング前日に
担当より最終確認のご連絡を
お送りします。
④ 当日はZoomで
オンラインカウンセリングを実施します。
(所要時間:30〜60分)
──────────────
特別な準備は必要ありません。
「今の仕事で一番モヤモヤしていること」を
1つだけ思い浮かべておいて
いただければ十分です。
ご質問があれば、
このLINEにそのままご返信ください。
mico自動配信のみで対応。④の「前日リマインド」「当日リマインド」「30分前リマインド」はカレンダー連携機能不在のため自動配信不可。クライアント手動運用への引継ぎを文面で予告。